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	<title>Tyre News Japan &#187; 会社 ..</title>
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	<link>http://www.pirelli.co.jp/news</link>
	<description>News</description>
	<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 15:21:43 +0000</pubDate>
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		<title>東京-09-02-2010  Cinturato P7</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2010/02/09/%e6%9d%b1%e4%ba%ac-09-02-2010-cinturato-p7/</link>
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        <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 11:47:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[CINTURATO]]></category>
		<category><![CDATA[チントゥラート]]></category>

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<description><![CDATA[<p>2010年2月9日、東京</p>
<p>ピレリ ジャパン株式会社（代表取締役社長 マルコ・エッリ/東京都港区芝）は、新しいグリーンパフォーマンスタイヤ「Cinturato P7」（チントゥラートＰ７）を2010年１月より発売いたしております。</p>
<p>Cinturato P7はピレリラインナップの中でも、中・高出力車用に開発された初めてのグリーンパフォーマンスタイヤです。このタイヤはあらゆる路面での経済性、安全性、良好なハンドリングを提供するのみならず、エコ・フレンドリーなタイヤです。今回Cinturato P7が既存の中出力車用グリーンパフォーマンスタイヤCinturato P4とCinturato P6に新たに加わったことにより、チントゥラートラインナップが完成しました。このタイヤは既に、アウディ、メルセデス、アルファ・ロメオ、BMW及びボルボのニューモデルに新車装着されています。</p>
<p><strong>エコロジーが安全で楽しくなるCinturato P7： </strong>Cinturato P7は、最も進化した材料と技術を搭載しています。搭載されているコンパウンド、材料、構造そしてトレッドデザインは、タイヤ寿命を通しての有害排出ガス削減、騒音低減、走行経費節約、制動距離の短縮およびハンドリングを保証します。P7のグリーンパフォーマンスタイヤとしての特徴は、アロマティック・フリー・オイル材料の使用、燃費節減、騒音低減にあります。同時にウエット路面の制動距離およびドライ路面での制動距離をそれぞれ短縮し、安全性の向上を実現しています。<strong></strong></p>
<p><strong>グリーンパフォーマンス：</strong> ピレリの技術の方向性は、エコロジーと安全性重視へと向かっています。Cinturato P7の開発に見られるように、R&amp;D部門の焦点はグリーンパフォーマンスに当てられています。それはさながら1950年代のCinturatoラジアルの開発、1970年代の扁平タイヤの開発といった潮流のひとつのようです。グリーンパフォーマンスタイヤの開発は、新しい非石油ベース材料を使用したグリーンタイヤの増加、自動車産業全体の生産過程におけるエコロジーなソリューション開発といった地球規模のエコロジーなアプローチの一環となります。このことは130年以上にわたり受け継がれてきたピレリグループの革新への情熱を示すものです。ピレリのR&amp;D部門は世界の五カ国（イタリア、ドイツ、ブラジル、US、UK）に設置され、およそ1,000人の専門家が研究を重ねています。そしてR&amp;D部門の研究開発費はタイヤセクターの中でも最も高い予算を与えられています。</p>
<p>そのような環境下で開発されたCinturato P7は、ハンドリングも安全性も犠牲にすることなく、燃費を節減し有毒ガス排出も軽減しています。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>東京-12-01-2010 「Tokyo Auto Salon 2010」に出展</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2010/01/12/%e3%80%8ctokyo-auto-salon-2010-with-napac%e3%80%8d%e3%81%ab%e5%87%ba%e5%b1%95/</link>
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        <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 10:54:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[オートサロン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">/news/?p=122</guid>
<description><![CDATA[<p>ピレリジャパン株式会社（代表取締役社長 マルコ・エッリ/東京都港区芝）は、2010年1月15日（金）～17日（日）に幕張メッセ（千葉市美浜区中瀬2-1）で開催される「TOKYO AUTO SALON 2010 with NAPAC」に出展いたします。</p>
<p align="left"><strong>＜ピレリブース位置＞ </strong></p>
<p align="left">幕張メッセ　中央ホール（ホール5）　516</p>
<p><strong>＜内　容＞</strong></p>
<p>ウルトラ・ハイパフォーマンスタイヤの「P ZEROシリーズ」、グリーンパフォーマンスタイヤの「Cinturato（チントゥラート）シリーズ」、SUVタイヤの「スコーピオンシリーズ」を中心に展示いたします。</p>
<p>今回、Cinturatoシリーズの最新プロダクトとして、「Cinturato P7」が加わりました。このタイヤは、安全性を含む性能全般と環境への配慮を高レベルでバランスさせた新たなグリーンパフォーマンスタイヤです。</p>
<p>さらに、サーキット走行を楽しむために設計されたストリート・リーガル・モータースポーツタイヤ「P ZERO TROFEO（ピーゼロ トロフェオ）」を参考出品いたします。</p>
<p><strong>＜展示予定タイヤ一覧＞</strong></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">乗用車用</span></p>
<p>P ZERO     285/35ZR20  (100Y)</p>
<p>P ZERO CORSA　System ASIMMETRICO　295/30ZR19XL  (100Y)</p>
<p>P ZERO ROSSO　275/35ZR20XL</p>
<p>P ZERO NERO　M+S　P275/25ZR24XL  96W</p>
<p>CINTURATO P7　225/50R17 94Y (AO)    新製品</p>
<p>CINTURATO P6　205/55R16  91V</p>
<p>CINTURATO P4　175/70R14  84T</p>
<p>P7　235/55R17  99W</p>
<p>P6　215/60R16XL  99V</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">SUV</span><span style="text-decoration: underline;">用</span></p>
<p>SCORPION STR　P275/55R20  111H</p>
<p>SCORPION ATR　LT265/75R16  123S</p>
<p>SCORPION ZERO ASIMMETRICO　315/30R30XL  114V</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">ラリータイヤ</span></p>
<p>WRC（グラベル用）　205/65-15</p>
<p>WRC（ターマック用）　235/40ZR18XL 95W</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">モータースポーツタイヤ（参考出品）</span></p>
<p>P ZERO TROFEO　245/40R18 WRC 97Y  新製品</p>
<p><strong>＜展示車両＞</strong></p>
<p>レーシングダイナミクス社の最新コンプリートカー 「RS46」。日本初上陸。</p>
<p>装着タイヤ：　P ZERO NERO （前輪）  245/30ZR20 　（後輪） 285/25ZR20</p>
<p>＊レーシングダイナミクス社は、1980年にイタリア・ミラノに設立されたBMWのチューナーです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>特殊フィルター工場建設のための予備契約にHIXIH GROUPと署名</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2009/09/15/%e7%89%b9%e6%ae%8a%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%ab%e3%82%bf%e3%83%bc%e5%b7%a5%e5%a0%b4%e5%bb%ba%e8%a8%ad%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e4%ba%88%e5%82%99%e5%a5%91%e7%b4%84%e3%81%abhixih-group%e3%81%a8/</link>
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        <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 12:01:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[会社]]></category>

		<guid isPermaLink="false">/news/?p=108</guid>
<description><![CDATA[<p>2009年9月15日、北京</p>
<p>ピレリはHixih Group (以前のYinhe Group)と&#8221;協定覚書&#8221; に署名しました。Hixih Group は既に2005年以来タイヤ製造に関するピレリのパートナーであり、今回、山東省のYanzhou （ヤンズー）でフィルター製造の工場を建設することになりました。<br />
覚書は、イタリアの環境・陸海省、中国環境保護省及び北京市と、中国でのディーゼル車からの有害排出物の削減に関する最先端技術の拡充のために、本日、署名された条約議定書に関連するものです。覚書によって、2005年以来のピレリの中国でのプレゼンスは強化され、確固たるものになっていきます。<br />
新工場は、2010年の第一四半期に建設開始を予定されていますが、トラック及び乗用車タイヤが生産されている場所と同地域になり、従い、その２製品との製造と物流でのシナジー効果によっての収益確保が可能になる多角工業のセンターが創設されることになります。“補修”及び純正装着の両分野でこの特殊フィルターの工場は段階的に開発されていきます。2009年～2011年の生産計画に既に含まれているこの投資は、市場の進化を視野に入れて、3年以内に年間およそ100,000個の生産能力とフィルターと1,200人の従業員を見込み、5億ユーロに達します。</p>
<p>ピレリ・エコ・テクノロジーで生産されるFeelpure™フィルター・システムは、ディーゼル・エンジンからの微粒子排出を90%以上削減し、NO2の排出を50%削減します。このシステムは既に使用中の車両に（補修）も装着可能で、即座に容易に適用できて、短時間での有効な環境対応を保証します。2008年の北京でのパイロット・プロジェクトの発表に続き、ピレリ・グループで製造されたフィルターは、その特有な技術特性によって広く承認されてきています。北京市はピレリ・エコ・テクノロジーのフィルターシステムを既に相当量発注しており、主要な市街地でのバスに装着されることになります。<br />
ピレリ・グループは、山東省のヤンズーに最初のトラックタイヤ工場が建設された2005年以来、産業上のプレゼンスをなしてきております。同じ地域に、2007年の末、グループは高性能乗用車タイヤのための第二工場をスタートしました。<br />
２０億元、又は、2億ユーロ以上の投資で、今日現在、この工業団地は進化した製造技術を駆使し、ピレリ・グループのアジアーパシフィック全域の製造、物流そして商業の中心地になっています。今日、中国に於けるピレリの全生産量のおよそ６０％が国内向けであり、４０％が他のアジアーパシフィック市場に輸出されています。<br />
従業員数が2,000人になり、年間700,000本のトラックタイヤ、2,500,000本の乗用車タイヤを２工場で生産しています。生産計画の目標は、2009年～2011年の3年間で、トラックタイヤで1,000,000本、乗用車タイヤで5,000,000本の達成です。<br />
この特殊フィルター生産基地創設の計画は、中国に於けるピレリ・グループの開発第三段階であり、更なるステップは国際的な統合です。今日、ピレリは１２の国に２３工場を有しています。<br />
中国は、特に、ピレリにとって最も関心のある市場となっており、イタリア・グループのブランドが急速に認識されてきています。2008年、ピレリ・グループは“ピレリ・カレンダー”を上海で撮影し、発表しました。そして、つい最近、“中国スーパー・リーグ”、今では“ピレリ・スーパー・リーグ”と呼ばれている、主要な中国サッカー選手権の3年間スポンサーシップの覚書に署名しました。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>イタリア環境省と中国環境保護省が中国での有害ディーゼル車排出削減の為の技術協力に関してピレリとの覚書に署名</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2009/09/15/%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e7%92%b0%e5%a2%83%e7%9c%81%e3%81%a8%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e7%92%b0%e5%a2%83%e4%bf%9d%e8%ad%b7%e7%9c%81%e3%81%8c%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%a7%e3%81%ae%e6%9c%89%e5%ae%b3/</link>
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        <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 12:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[会社]]></category>

		<guid isPermaLink="false">/news/?p=105</guid>
<description><![CDATA[<p style="text-align: center"><strong>中国の主要都市に於ける特殊フィルターの販売に関し、<br />
イタリア環境省と北京市の間で追加覚書に署名</strong></p>
<p>2009年9月15日、北京</p>
<p>イタリア環境・陸海省、中国環境保護省及びピレリ・グループが、中国に於けるディーゼル車排出削減への技術貢献に関する協定覚書に署名しました。署名は、今日、イタリアの大臣、ステファーニア・プレスティジャコーモ、中国当局、そしてピレリ・グループの会長であるマルコ・トロンケッティ・プロヴェーラの出席の下でなされました。</p>
<p>この覚書は、2000年に２大臣によって発表された環境協力プログラムの一部であり、開発及び最先端のイタリアの技術を通しての抑制に関する９０以上の協力プロジェクトの実行となります。</p>
<p>また、この覚書は、既に使用されているディーゼル車の微粒子排出削減の為のフィルター・システムの販売プロジェクトに関するプロジェクト開発での３者間の協同を予見し、技術と先進製品の紹介となります。ピレリ製品はテスト段階にあり、パイロット・プロジェクトは既に完了しています。</p>
<p>車害の抑制に関する技術は、中国で最も発展的な市場の一つである事を表し、その注目の下で地方の組織は環境問題へ備えてきています。イタリア環境相と中国環境保護省の協同コミットメントは、有害車両の販売制限手段の採用に関して中国政府によって署名された5省に焦点が当てられており、その中で山東省（ピレリ工場の所在地）は単独で1億人の居住者がおり、既に北京でなされている、ピレリ・エコ・テクノロジーでのフィルター・システム販売に関するものです。</p>
<p>イタリア環境・陸海省、北京市及び北京で使用されている有害車両へのフィルター装着をサポートするピレリ・エコ・テクノロジーによって、今日、署名された第二次協定合意は、このコミットメントの一部です。この覚書は2008年に発表されたパイロット・プロジェクトに引き続くもので、ピレリ・グループによって生産されたフィルターの承認に繋がっています。その特有な技術特性が認められたものです。北京市は、既に、相当量のピレリ・エコ・テクノロジーに基づくフィルター・システムを発注しており、主要市街地でのバスに装着予定されています。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ダウ・ジョーンズの環境維持指数にてグローバル・リーダーとして認められる</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2009/09/03/%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%bb%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%ba%e3%81%ae%e7%92%b0%e5%a2%83%e7%b6%ad%e6%8c%81%e6%8c%87%e6%95%b0%e3%81%ab%e3%81%a6%e3%82%b0%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%ab/</link>
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        <pubDate>Thu, 03 Sep 2009 12:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[会社]]></category>

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<description><![CDATA[<p>2009年9月3日、ミラノ </p>
<p>ダウ・ジョーンズ環境維持指数のSAMグループによる2009年のレビューの結果、ピレリは3年連続で自動車部品及びタイヤ部門でのグローバル・リーダーに輝きました。ピレリはDJSI WORLD 指数及び欧州 DJSI STOXX 指数の両方に含まれています。</p>
<p>当該部門で、ピレリ・グループはワールドワイドのリーダーシップを達成したイタリアで唯一の団体で、グローバル評点８８％（2008年比で＋１１％）を獲得しました。因みに、この部門の平均は４８％です。<br />
昨年と全く同様、自動車部品及びタイヤ部門では、Pirelli &amp; C、デンソー・グループ、ミシュラン及びJohnson Control Inc.の4社のみがDJSI WORLD 指数の対象になっています。一方、DJSI STOXX指数には、ピレリとミシュランの2社のみが対象になっています。</p>
<p>SAM (Sustainable Asset Management：環境維持評価管理) はスイスの倫理評点機関であり、経済、財政、環境及び社会的な環境維持の分野で最良の企業を評価するグローバル指数である、 ダウ・ジョーンズ環境維持指数に代わって企業選別を実施します。ダウ・ジョーンズ・ニューヨーク株式取引指数、STOXX Ltd 及びSAM グループの間のコラボレーションの結果であり、ピレリはこのDow Jones 環境維持 STOXX (DJSI STOXX) 指数に、2002年にはじめて選別・加入され、また、グローバル・ダウ・ジョーンズ環境維持ワールド指数にも何年も含まれています。</p>
<p>さらに詳細な情報をご希望の際は、下記へご連絡下さい。<br />
<a href="http://www.pirelli.com/web/sustainability/sust_eval/dow_jones/default.page" target="_blank">http://www.pirelli.com/web/sustainability/sust_eval/dow_jones/default.page</a></p>
]]></description>
		<wfw:commentRss>/news/2009/09/03/%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%bb%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%ba%e3%81%ae%e7%92%b0%e5%a2%83%e7%b6%ad%e6%8c%81%e6%8c%87%e6%95%b0%e3%81%ab%e3%81%a6%e3%82%b0%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%ab/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>新スタッドレスタイヤ　「ウィンター・アイスコントロール」</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2009/07/16/%e6%96%b0%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%83%e3%83%89%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%a4%e3%80%80%e3%80%8c%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%82%b9%e3%82%b3/</link>
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        <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[ICECONTROL]]></category>
		<category><![CDATA[WINTER ICECONTROL]]></category>

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<description><![CDATA[<p><strong>走行時のドライ性能、摩耗寿命、ノイズのトータルバランスを実現</strong></p>
<p>ピレリ ジャパン株式会社（代表取締役社長 マルコ・エッリ/東京都港区芝）は、新しいスタッドレスタイヤWINTER ICECONTROL （ウィンター・アイスコントロール）を2009年7月より発売いたします。</p>
<p>ウィンター・アイスコントロールは、日本市場へ向けて開発された新しいスタッドレスタイヤで、ピレリ独自のコンパウンド技術やブロック配置、さらに常に広い接地面積を確保する断面形状を採用し、最も滑りやすいアイスバーン、凍結路面における駆動力、制動力、グリップを実現させました。</p>
<p>現在、スタッドレスタイヤ市場は、優れた氷雪性能を保ったうえで、高速道路等の走行時におけるドライ性能さらには耐摩耗性、低ノイズにいたるまでを網羅するスタッドレスタイヤを求めております。これらはピレリが伝統的に取り組んできた考え方であり、これらのトータルバランスの最適化を実現させた製品がウィンター・アイスコントロールです。ウィンター・アイスコントロールの開発においては「安全性」「信頼性」「パフォーマンス」「テクノロジー＆デザイン」といったピレリスピリットを基に以下の新しい技術を投入いたしました。</p>
<p><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/News/news_07_3.jpg" alt="" /></p>
<p>・ セミブロック型アローデザインを特長とした新しいトレンドデザイン　（新特許取得）</p>
<p>・ ショルダーと中央部３列のリブ部の異なるサイプを採用した等長＆非等長コンビネーションサイプ　（新特許取得）</p>
<p>・ より細かく薄いサイプを採用したスレンダーサイプ</p>
<p>・ 接地形状・接地圧を改善させた新形状スクエアショルダー</p>
<p>・ シリカ７採用の新コンパウンド</p>
<p>・ コンパウンドにアロマティック・オイルを使用しない革新的なグリーンパフォーマンス</p>
<div><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/News/news_07_1.jpg" alt="" /></p>
<p>サイズラインナップ</p>
<p><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/News/news_07_2.jpg" alt="" /></div>
]]></description>
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		<title>ラリー北海道</title>
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        <pubDate>Tue, 14 Jul 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[APRC]]></category>
		<category><![CDATA[FIA]]></category>

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<description><![CDATA[<p>ピレリタイヤ装着のコディ・クロッカー選手がAPRC３優勝!!</p>
<p>FIA　アジア・パシフィック・ラリー選手権（APRC）第4戦　ラリー北海道</p>
<p>2009年7月10日（金）～12日（日）、帯広にて開催されたFIAアジア・パシフィック・ラリー選手権（ＡＰＲＣ）第4戦ラリー北海道は、ピレリタイヤ装着のスバルインプレッサWRX STiを駆る、APRCチャンピオン、コディ・クロッカー選手が安定した強さを示し堂々の総合優勝を果たし、第2戦からの連勝を3に伸ばしてシリーズ総合優勝に大きく前進した。また、エマ・ギルモア選手も総合4位に入り、シリーズ3位で後半戦の逆転を狙う。</p>
<p>7月10日（金）Day 1a<br />
今年のラリー北海道は金曜日のセレモニアルスタートの直後に隣の会場でSS1を行う変則日程を採用。直前まで雨が降りコンディションも良くなかったものの大勢の観客に見守られての開幕となった。そこでトップタイムを刻んだのは新井敏弘選手。わずか1.2ｋｍのSSで2番手に0.5秒、3番手には1.4秒の差をつけて幸先の良いスタートをきりました。エマ・ギルモア選手が5番手、コディ・クロッカー選手は暗くて見難いコースに惑わされて危うくミスコースをしそうになったもののなんとか立て直し、トップと2.6秒差の6位からの追い上げという形になった。</p>
<p>7月11日（土）Day 1b<br />
天気も曇りから晴れと北海道らしい日和となったDay 1b。この日は帯広から北に2時間ほど移動した陸別を拠点に10のSSを行って北愛国サービスパークに戻ってくるコース。新井選手はコンディションは良くなっていくと読んでミディアムのK4スペックを選択。クロッカー選手は午前中にはさほど回復しないと読んでナロートレッド・ソフトのKM6を採用。この違いがタイムにどう影響するか興味が持たれるところ。<br />
今年のラリー北海道最長の28.75kmのSSとなるSS3　クンネイワ1にて新井選手にトラブルが発生。高速走行を行っている最中にサスペンションのトラブルによりコースアウト。残念ながらリタイヤとなった。木々が生い茂るコースで大きなダメージが懸念されたものの外装も含めダメージはほとんどなし。翌日のスーパーラリーでの再出走に回ることとなった。<br />
そのSS3で気を吐いたのがコディ・クロッカー選手。このSSだけで2位に11秒もの大差をつけて一気に総合1位に躍り出た。このSSを得意としているクロッカー選手は3度目となるSS8　クンネイワ3では総合2位の田口選手に対して52.9秒もの大差をつけ、総合で1分以上のマージンを稼ぐことに成功し、大きなアドバンテージを得てDay 2に臨むことになった。</p>
<p>7月12日（日）Day 2<br />
今日はスーパーラリーで再出走を果たした新井選手がクロッカー選手、田口選手を相手にどのような戦いをするかが注目された。クロッカー選手も2位田口選手とのマージンはあるものの、選手権総合優勝を得るためにDay 2もその日の最速タイムをたたき出しボーナスポイントを狙っていく攻めの姿勢で臨む。<br />
SS12ではクロッカー選手、SS13では田口選手、SS14では新井選手が最速タイムと予想通り三つ巴の戦いが展開されていった。その戦いに決着が付いたのはSS17　本別２。ここで新井選手が大きく引き離しDay 2の最速の座を確定させた。また、クロッカー選手がDay 1のマージンを生かして余裕の総合優勝を果たした。</p>
<p><img class="imageSx" src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/News/news_2009-07-17.jpg" alt="" align="left" /></p>
<p>ラリー北海道　最終結果（総合）</p>
<table border="0" width="100%">
<tbody>
<tr>
<td>1</td>
<td>コディ・クロッカー</td>
<td>スバルインプレッサＷＲＸ　ＳＴｉ　＋　Ｐｉｒｅｌｌｉ</td>
<td>2:15:05.9</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td>田口勝彦</td>
<td>三菱ランサーエボリューションＸ</td>
<td>+1:09.9s</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td>柳澤宏至</td>
<td>三菱ランサーエボリューションＸ</td>
<td>+2:43.8s</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td>エマ・ギルモア</td>
<td>スバルインプレッサＷＲＸ　ＳＴｉ　＋　Ｐｉｒｅｌｌｉ</td>
<td>+3:56.1s</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td>勝田範彦</td>
<td>スバルインプレッサＷＲＸ　ＳＴｉ</td>
<td>+6:33.0s</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></description>
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		<item>
		<title>&quot;Volvo-The Game&quot;のオフィシャルスポンサーに</title>
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        <pubDate>Wed, 27 May 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[Game]]></category>
		<category><![CDATA[Volvo]]></category>

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<description><![CDATA[<p>S60コンセプトカーの発表を記念し5月26日よりビデオゲーム&#8221;Volvo-The Game&#8221;（英語版）が以下のアドレスから無料でダウンロードいただけます。</p>
<p><img class="imageDx" src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/News/news_2009-06-02.jpg" alt="" align="right" /><br />
このビデオゲームは、ボルボの旧モデルから今年のデトロイトショーで発表されたS60コンセプトカーまで幅広いモデルを使用して楽しめるカーレースシミュレーターです。ピレリは本ゲーム制作のにあたりオフィシャルスポンサーとしてタイヤを供給しています。ソフトウェア開発はスウェーデンにある著名なSimBin社によるものです。</p>
<p>ゲームのダウンロード：</p>
<p><a href="http://www.volvocars.com/game">http://www.volvocars.com/game</a></p>
<p>なお、以下の期間に指定のゲームに参加してベストラップタイムタイムを樹立すると、それぞれピレリタイヤを1セット獲得することができます。</p>
<p>・	5月26日～6月9日　Gothenburg track</p>
<p>・	6月10日～6月24日　Chayka circuit</p>
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		</item>
		<item>
		<title>品質と物流の両部門でピレリがトヨタより受賞</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2009/04/01/%e5%93%81%e8%b3%aa%e3%81%a8%e7%89%a9%e6%b5%81%e3%81%ae%e4%b8%a1%e9%83%a8%e9%96%80%e3%81%a7%e3%83%94%e3%83%ac%e3%83%aa%e3%81%8c%e3%83%88%e3%83%a8%e3%82%bf%e3%82%88%e3%82%8a%e5%8f%97%e8%b3%9e/</link>
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        <pubDate>Wed, 01 Apr 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[Pirelli]]></category>
		<category><![CDATA[Pneus]]></category>

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<description><![CDATA[<p>Pirelli Pneus Ltda（ピレリ・プネウス）が、今月、品質と物流の両分野の業績に関してトヨタより表彰されました。</p>
<p>１１０のサプライヤーの中から、当社は第７回メルコスール・トヨタ・サプライヤー協議会で物流及び品質に於ける優れた実績を認められました。2008年間を通じて、ピレリは製品のみならず提供してきた秀逸なサービスに於いてこのカーメーカーにおけるその地位を確保し続けました。</p>
<p>ピレリ・プネウスは、1998年の生産開始以来ブラジルにおいて、トヨタとの関係を維持しております。トヨタ生産車のおよそ50％にピレリタイヤが装着されてきております。当社はまた常に製品品質の改良に努力を傾注し、トヨタとの共同開発を通して厳しい要求性能を満たしてきております。</p>
<p>品質分野で表彰されるためには、サプライヤーは車の販売後、年間を通じて返品、苦情を許されません。物流分野に於いては、配達要求を100％満たし、遅延も認められません。</p>
<p>ピレリがトヨタから両分野で認証されたのは初のことです。ピレリはこれまで2006年及び2007年に物流優秀賞を受賞し、2004年、2005年及び2007年にはトヨタ品質認証を取得し、2008年についに品質優秀賞も獲得しました。</p>
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		<item>
		<title>ジュネーブモーターショー：自動車史上初の&quot;グリーン&quot;スーパーカー iCHANGEが ピレリタイヤを採用</title>
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        <pubDate>Tue, 03 Mar 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[iChange]]></category>

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<description><![CDATA[<p>石油系燃料を使用せずに時速220Kmに達する自動車業界史上初のスポーツカー&#8221;iChange&#8221;にピレリタイヤが装着されました。&#8221;iChange&#8221;とは乗る人数に合わせてたった3秒で形を変えることができることから命名されました。この車の最も革新的な点は、リチウムイオンバッテリーにより最高150キロワットのモーター出力で駆動する初のゼロエミッション・スーパーカーであることです。</p>
<table border="0" align="left">
<tbody>
<tr>
<td><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/press1_12mar.jpg" alt="" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>今年のジュネーブモーターショーでの注目の一台であるこの&#8221;iChange&#8221;は、スイスのリンスピード社とピレリのコラボレーションで実現したものです。両社はエコロジカルプロダクトに非常に注力している企業です。</p>
<table border="0" align="right">
<tbody>
<tr>
<td><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/press2_12mar.jpg" alt="" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>ピレリタイヤは、世界のタイヤ業界にとって最も重要なコンファレンスであるTire Technology Expoにおいて、革新的素材と環境サスティナビリティの分野でのＲ＆Ｄ活動及びシルヴィオ・トロンケッティ・プロヴェーラ財団や中国・山東大学との産学協働が評価され、世界的な専門家で構成される審査員により2008年の&#8221;Manufacturer of the Year（マニュファクチャラー・オブ・ザ・イヤー）&#8221;のタイトルを授与されています。</p>
<table border="0" align="left">
<tbody>
<tr>
<td><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/press3_12mar.jpg" alt="" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></description>
		<wfw:commentRss>/news/2009/03/03/%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%8d%e3%83%bc%e3%83%96%e3%83%a2%e3%83%bc%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e5%8f%b2%e4%b8%8a%e5%88%9d%e3%81%ae%e3%82%b0%e3%83%aa/feed/</wfw:commentRss>
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