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	<title>Tyre News Japan &#187; 乗用車 ..</title>
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	<description>News</description>
	<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 15:21:43 +0000</pubDate>
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		<title>東京-09-02-2010  Cinturato P7</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2010/02/09/%e6%9d%b1%e4%ba%ac-09-02-2010-cinturato-p7/</link>
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        <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 11:47:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[CINTURATO]]></category>
		<category><![CDATA[チントゥラート]]></category>

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<description><![CDATA[<p>2010年2月9日、東京</p>
<p>ピレリ ジャパン株式会社（代表取締役社長 マルコ・エッリ/東京都港区芝）は、新しいグリーンパフォーマンスタイヤ「Cinturato P7」（チントゥラートＰ７）を2010年１月より発売いたしております。</p>
<p>Cinturato P7はピレリラインナップの中でも、中・高出力車用に開発された初めてのグリーンパフォーマンスタイヤです。このタイヤはあらゆる路面での経済性、安全性、良好なハンドリングを提供するのみならず、エコ・フレンドリーなタイヤです。今回Cinturato P7が既存の中出力車用グリーンパフォーマンスタイヤCinturato P4とCinturato P6に新たに加わったことにより、チントゥラートラインナップが完成しました。このタイヤは既に、アウディ、メルセデス、アルファ・ロメオ、BMW及びボルボのニューモデルに新車装着されています。</p>
<p><strong>エコロジーが安全で楽しくなるCinturato P7： </strong>Cinturato P7は、最も進化した材料と技術を搭載しています。搭載されているコンパウンド、材料、構造そしてトレッドデザインは、タイヤ寿命を通しての有害排出ガス削減、騒音低減、走行経費節約、制動距離の短縮およびハンドリングを保証します。P7のグリーンパフォーマンスタイヤとしての特徴は、アロマティック・フリー・オイル材料の使用、燃費節減、騒音低減にあります。同時にウエット路面の制動距離およびドライ路面での制動距離をそれぞれ短縮し、安全性の向上を実現しています。<strong></strong></p>
<p><strong>グリーンパフォーマンス：</strong> ピレリの技術の方向性は、エコロジーと安全性重視へと向かっています。Cinturato P7の開発に見られるように、R&amp;D部門の焦点はグリーンパフォーマンスに当てられています。それはさながら1950年代のCinturatoラジアルの開発、1970年代の扁平タイヤの開発といった潮流のひとつのようです。グリーンパフォーマンスタイヤの開発は、新しい非石油ベース材料を使用したグリーンタイヤの増加、自動車産業全体の生産過程におけるエコロジーなソリューション開発といった地球規模のエコロジーなアプローチの一環となります。このことは130年以上にわたり受け継がれてきたピレリグループの革新への情熱を示すものです。ピレリのR&amp;D部門は世界の五カ国（イタリア、ドイツ、ブラジル、US、UK）に設置され、およそ1,000人の専門家が研究を重ねています。そしてR&amp;D部門の研究開発費はタイヤセクターの中でも最も高い予算を与えられています。</p>
<p>そのような環境下で開発されたCinturato P7は、ハンドリングも安全性も犠牲にすることなく、燃費を節減し有毒ガス排出も軽減しています。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>東京-12-01-2010 「Tokyo Auto Salon 2010」に出展</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2010/01/12/%e3%80%8ctokyo-auto-salon-2010-with-napac%e3%80%8d%e3%81%ab%e5%87%ba%e5%b1%95/</link>
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        <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 10:54:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[オートサロン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">/news/?p=122</guid>
<description><![CDATA[<p>ピレリジャパン株式会社（代表取締役社長 マルコ・エッリ/東京都港区芝）は、2010年1月15日（金）～17日（日）に幕張メッセ（千葉市美浜区中瀬2-1）で開催される「TOKYO AUTO SALON 2010 with NAPAC」に出展いたします。</p>
<p align="left"><strong>＜ピレリブース位置＞ </strong></p>
<p align="left">幕張メッセ　中央ホール（ホール5）　516</p>
<p><strong>＜内　容＞</strong></p>
<p>ウルトラ・ハイパフォーマンスタイヤの「P ZEROシリーズ」、グリーンパフォーマンスタイヤの「Cinturato（チントゥラート）シリーズ」、SUVタイヤの「スコーピオンシリーズ」を中心に展示いたします。</p>
<p>今回、Cinturatoシリーズの最新プロダクトとして、「Cinturato P7」が加わりました。このタイヤは、安全性を含む性能全般と環境への配慮を高レベルでバランスさせた新たなグリーンパフォーマンスタイヤです。</p>
<p>さらに、サーキット走行を楽しむために設計されたストリート・リーガル・モータースポーツタイヤ「P ZERO TROFEO（ピーゼロ トロフェオ）」を参考出品いたします。</p>
<p><strong>＜展示予定タイヤ一覧＞</strong></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">乗用車用</span></p>
<p>P ZERO     285/35ZR20  (100Y)</p>
<p>P ZERO CORSA　System ASIMMETRICO　295/30ZR19XL  (100Y)</p>
<p>P ZERO ROSSO　275/35ZR20XL</p>
<p>P ZERO NERO　M+S　P275/25ZR24XL  96W</p>
<p>CINTURATO P7　225/50R17 94Y (AO)    新製品</p>
<p>CINTURATO P6　205/55R16  91V</p>
<p>CINTURATO P4　175/70R14  84T</p>
<p>P7　235/55R17  99W</p>
<p>P6　215/60R16XL  99V</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">SUV</span><span style="text-decoration: underline;">用</span></p>
<p>SCORPION STR　P275/55R20  111H</p>
<p>SCORPION ATR　LT265/75R16  123S</p>
<p>SCORPION ZERO ASIMMETRICO　315/30R30XL  114V</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">ラリータイヤ</span></p>
<p>WRC（グラベル用）　205/65-15</p>
<p>WRC（ターマック用）　235/40ZR18XL 95W</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">モータースポーツタイヤ（参考出品）</span></p>
<p>P ZERO TROFEO　245/40R18 WRC 97Y  新製品</p>
<p><strong>＜展示車両＞</strong></p>
<p>レーシングダイナミクス社の最新コンプリートカー 「RS46」。日本初上陸。</p>
<p>装着タイヤ：　P ZERO NERO （前輪）  245/30ZR20 　（後輪） 285/25ZR20</p>
<p>＊レーシングダイナミクス社は、1980年にイタリア・ミラノに設立されたBMWのチューナーです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>新スタッドレスタイヤ　「ウィンター・アイスコントロール」</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2009/07/16/%e6%96%b0%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%83%e3%83%89%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%a4%e3%80%80%e3%80%8c%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%82%b9%e3%82%b3/</link>
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        <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[ICECONTROL]]></category>
		<category><![CDATA[WINTER ICECONTROL]]></category>

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<description><![CDATA[<p><strong>走行時のドライ性能、摩耗寿命、ノイズのトータルバランスを実現</strong></p>
<p>ピレリ ジャパン株式会社（代表取締役社長 マルコ・エッリ/東京都港区芝）は、新しいスタッドレスタイヤWINTER ICECONTROL （ウィンター・アイスコントロール）を2009年7月より発売いたします。</p>
<p>ウィンター・アイスコントロールは、日本市場へ向けて開発された新しいスタッドレスタイヤで、ピレリ独自のコンパウンド技術やブロック配置、さらに常に広い接地面積を確保する断面形状を採用し、最も滑りやすいアイスバーン、凍結路面における駆動力、制動力、グリップを実現させました。</p>
<p>現在、スタッドレスタイヤ市場は、優れた氷雪性能を保ったうえで、高速道路等の走行時におけるドライ性能さらには耐摩耗性、低ノイズにいたるまでを網羅するスタッドレスタイヤを求めております。これらはピレリが伝統的に取り組んできた考え方であり、これらのトータルバランスの最適化を実現させた製品がウィンター・アイスコントロールです。ウィンター・アイスコントロールの開発においては「安全性」「信頼性」「パフォーマンス」「テクノロジー＆デザイン」といったピレリスピリットを基に以下の新しい技術を投入いたしました。</p>
<p><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/News/news_07_3.jpg" alt="" /></p>
<p>・ セミブロック型アローデザインを特長とした新しいトレンドデザイン　（新特許取得）</p>
<p>・ ショルダーと中央部３列のリブ部の異なるサイプを採用した等長＆非等長コンビネーションサイプ　（新特許取得）</p>
<p>・ より細かく薄いサイプを採用したスレンダーサイプ</p>
<p>・ 接地形状・接地圧を改善させた新形状スクエアショルダー</p>
<p>・ シリカ７採用の新コンパウンド</p>
<p>・ コンパウンドにアロマティック・オイルを使用しない革新的なグリーンパフォーマンス</p>
<div><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/News/news_07_1.jpg" alt="" /></p>
<p>サイズラインナップ</p>
<p><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/News/news_07_2.jpg" alt="" /></div>
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ラリー北海道</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2009/07/14/%e3%83%a9%e3%83%aa%e3%83%bc%e5%8c%97%e6%b5%b7%e9%81%93/</link>
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        <pubDate>Tue, 14 Jul 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[APRC]]></category>
		<category><![CDATA[FIA]]></category>

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<description><![CDATA[<p>ピレリタイヤ装着のコディ・クロッカー選手がAPRC３優勝!!</p>
<p>FIA　アジア・パシフィック・ラリー選手権（APRC）第4戦　ラリー北海道</p>
<p>2009年7月10日（金）～12日（日）、帯広にて開催されたFIAアジア・パシフィック・ラリー選手権（ＡＰＲＣ）第4戦ラリー北海道は、ピレリタイヤ装着のスバルインプレッサWRX STiを駆る、APRCチャンピオン、コディ・クロッカー選手が安定した強さを示し堂々の総合優勝を果たし、第2戦からの連勝を3に伸ばしてシリーズ総合優勝に大きく前進した。また、エマ・ギルモア選手も総合4位に入り、シリーズ3位で後半戦の逆転を狙う。</p>
<p>7月10日（金）Day 1a<br />
今年のラリー北海道は金曜日のセレモニアルスタートの直後に隣の会場でSS1を行う変則日程を採用。直前まで雨が降りコンディションも良くなかったものの大勢の観客に見守られての開幕となった。そこでトップタイムを刻んだのは新井敏弘選手。わずか1.2ｋｍのSSで2番手に0.5秒、3番手には1.4秒の差をつけて幸先の良いスタートをきりました。エマ・ギルモア選手が5番手、コディ・クロッカー選手は暗くて見難いコースに惑わされて危うくミスコースをしそうになったもののなんとか立て直し、トップと2.6秒差の6位からの追い上げという形になった。</p>
<p>7月11日（土）Day 1b<br />
天気も曇りから晴れと北海道らしい日和となったDay 1b。この日は帯広から北に2時間ほど移動した陸別を拠点に10のSSを行って北愛国サービスパークに戻ってくるコース。新井選手はコンディションは良くなっていくと読んでミディアムのK4スペックを選択。クロッカー選手は午前中にはさほど回復しないと読んでナロートレッド・ソフトのKM6を採用。この違いがタイムにどう影響するか興味が持たれるところ。<br />
今年のラリー北海道最長の28.75kmのSSとなるSS3　クンネイワ1にて新井選手にトラブルが発生。高速走行を行っている最中にサスペンションのトラブルによりコースアウト。残念ながらリタイヤとなった。木々が生い茂るコースで大きなダメージが懸念されたものの外装も含めダメージはほとんどなし。翌日のスーパーラリーでの再出走に回ることとなった。<br />
そのSS3で気を吐いたのがコディ・クロッカー選手。このSSだけで2位に11秒もの大差をつけて一気に総合1位に躍り出た。このSSを得意としているクロッカー選手は3度目となるSS8　クンネイワ3では総合2位の田口選手に対して52.9秒もの大差をつけ、総合で1分以上のマージンを稼ぐことに成功し、大きなアドバンテージを得てDay 2に臨むことになった。</p>
<p>7月12日（日）Day 2<br />
今日はスーパーラリーで再出走を果たした新井選手がクロッカー選手、田口選手を相手にどのような戦いをするかが注目された。クロッカー選手も2位田口選手とのマージンはあるものの、選手権総合優勝を得るためにDay 2もその日の最速タイムをたたき出しボーナスポイントを狙っていく攻めの姿勢で臨む。<br />
SS12ではクロッカー選手、SS13では田口選手、SS14では新井選手が最速タイムと予想通り三つ巴の戦いが展開されていった。その戦いに決着が付いたのはSS17　本別２。ここで新井選手が大きく引き離しDay 2の最速の座を確定させた。また、クロッカー選手がDay 1のマージンを生かして余裕の総合優勝を果たした。</p>
<p><img class="imageSx" src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/News/news_2009-07-17.jpg" alt="" align="left" /></p>
<p>ラリー北海道　最終結果（総合）</p>
<table border="0" width="100%">
<tbody>
<tr>
<td>1</td>
<td>コディ・クロッカー</td>
<td>スバルインプレッサＷＲＸ　ＳＴｉ　＋　Ｐｉｒｅｌｌｉ</td>
<td>2:15:05.9</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td>田口勝彦</td>
<td>三菱ランサーエボリューションＸ</td>
<td>+1:09.9s</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td>柳澤宏至</td>
<td>三菱ランサーエボリューションＸ</td>
<td>+2:43.8s</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td>エマ・ギルモア</td>
<td>スバルインプレッサＷＲＸ　ＳＴｉ　＋　Ｐｉｒｅｌｌｉ</td>
<td>+3:56.1s</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td>勝田範彦</td>
<td>スバルインプレッサＷＲＸ　ＳＴｉ</td>
<td>+6:33.0s</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>P ZEROが今年のプレステージ・スポーツカーに選ばれました</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2009/06/17/p-zero%e3%81%8c%e4%bb%8a%e5%b9%b4%e3%81%ae%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%bb%e3%82%b9%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%84%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%81%ab%e9%81%b8%e3%81%b0%e3%82%8c/</link>
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        <pubDate>Wed, 17 Jun 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[P ZERO]]></category>

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<description><![CDATA[<p><strong>P ZEROが今年のプレステージ・スポーツカーに選ばれました</p>
<p>アルファロメオ８Ｃスパイダー，フェラーリ599 HGTE，アストンマーチンV12 ヴァンテーがハイ・パフォーマンスタイヤ ピレリP Zeroを選択</strong></p>
<p>ハイ・パフォーマンスタイヤのリーダーであるピレリは、高級カーメーカーのパートナトーに選ばれ、P Zeroがアルファロメオ８Ｃスパイダー、フェラーリ599 HGTE、アストンマーチンV12 ヴァンテージに純正装着されました。P Zeroは高級ハイ・パフォーマンスカー向けに開発されたウルトラ・ハイ・パフォーマンスタイヤです。その優れた信頼性、パフォーマンス、快適性によりフェラーリ、アルファロメオやアストンマーティンといった錚々たるパートナー・カーメーカーのニューモデルへ純正装着されました。</p>
<p>ジュネーブモーターショーでお目見えしたアルファロメオ８Ｃスパイダーは、数日後にイタリア・バロッコでP Zero (245/35ZR20 および 285/35ZR20)を装着して正式発表会を迎えます。P Zeroはピレリの最新の革新的なタイヤで、5つの特許で守られており、革新的なコンパウンド、構造、トレッドパターンを以って安全性とドライビングプレジャーを提供しています。</p>
<p>一方、アストンマーチンV12 ヴァンテージはP Zero Corsa (255/35ZR19 および 295/30ZR19)を採用しています。P Zero Corsa はP Zero コレクションの中でもスポーツタイヤに位置づけられるタイヤです。２種類のトレッドパターンを持ち、コーナリング時、加速時、制動時のトータルグリップを保証しています。サーキット走行や難しい路面コンディションでの走行にも対応できるタイヤです。</p>
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>&quot;Volvo-The Game&quot;のオフィシャルスポンサーに</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2009/05/27/volvo-the-game%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%83%9d%e3%83%b3%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%81%ab/</link>
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        <pubDate>Wed, 27 May 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[Game]]></category>
		<category><![CDATA[Volvo]]></category>

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<description><![CDATA[<p>S60コンセプトカーの発表を記念し5月26日よりビデオゲーム&#8221;Volvo-The Game&#8221;（英語版）が以下のアドレスから無料でダウンロードいただけます。</p>
<p><img class="imageDx" src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/News/news_2009-06-02.jpg" alt="" align="right" /><br />
このビデオゲームは、ボルボの旧モデルから今年のデトロイトショーで発表されたS60コンセプトカーまで幅広いモデルを使用して楽しめるカーレースシミュレーターです。ピレリは本ゲーム制作のにあたりオフィシャルスポンサーとしてタイヤを供給しています。ソフトウェア開発はスウェーデンにある著名なSimBin社によるものです。</p>
<p>ゲームのダウンロード：</p>
<p><a href="http://www.volvocars.com/game">http://www.volvocars.com/game</a></p>
<p>なお、以下の期間に指定のゲームに参加してベストラップタイムタイムを樹立すると、それぞれピレリタイヤを1セット獲得することができます。</p>
<p>・	5月26日～6月9日　Gothenburg track</p>
<p>・	6月10日～6月24日　Chayka circuit</p>
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>品質と物流の両部門でピレリがトヨタより受賞</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2009/04/01/%e5%93%81%e8%b3%aa%e3%81%a8%e7%89%a9%e6%b5%81%e3%81%ae%e4%b8%a1%e9%83%a8%e9%96%80%e3%81%a7%e3%83%94%e3%83%ac%e3%83%aa%e3%81%8c%e3%83%88%e3%83%a8%e3%82%bf%e3%82%88%e3%82%8a%e5%8f%97%e8%b3%9e/</link>
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        <pubDate>Wed, 01 Apr 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[Pirelli]]></category>
		<category><![CDATA[Pneus]]></category>

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<description><![CDATA[<p>Pirelli Pneus Ltda（ピレリ・プネウス）が、今月、品質と物流の両分野の業績に関してトヨタより表彰されました。</p>
<p>１１０のサプライヤーの中から、当社は第７回メルコスール・トヨタ・サプライヤー協議会で物流及び品質に於ける優れた実績を認められました。2008年間を通じて、ピレリは製品のみならず提供してきた秀逸なサービスに於いてこのカーメーカーにおけるその地位を確保し続けました。</p>
<p>ピレリ・プネウスは、1998年の生産開始以来ブラジルにおいて、トヨタとの関係を維持しております。トヨタ生産車のおよそ50％にピレリタイヤが装着されてきております。当社はまた常に製品品質の改良に努力を傾注し、トヨタとの共同開発を通して厳しい要求性能を満たしてきております。</p>
<p>品質分野で表彰されるためには、サプライヤーは車の販売後、年間を通じて返品、苦情を許されません。物流分野に於いては、配達要求を100％満たし、遅延も認められません。</p>
<p>ピレリがトヨタから両分野で認証されたのは初のことです。ピレリはこれまで2006年及び2007年に物流優秀賞を受賞し、2004年、2005年及び2007年にはトヨタ品質認証を取得し、2008年についに品質優秀賞も獲得しました。</p>
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ジュネーブモーターショー：自動車史上初の&quot;グリーン&quot;スーパーカー iCHANGEが ピレリタイヤを採用</title>
		<link>http://www.pirelli.co.jp/news/2009/03/03/%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%8d%e3%83%bc%e3%83%96%e3%83%a2%e3%83%bc%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e5%8f%b2%e4%b8%8a%e5%88%9d%e3%81%ae%e3%82%b0%e3%83%aa/</link>
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        <pubDate>Tue, 03 Mar 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[iChange]]></category>

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<description><![CDATA[<p>石油系燃料を使用せずに時速220Kmに達する自動車業界史上初のスポーツカー&#8221;iChange&#8221;にピレリタイヤが装着されました。&#8221;iChange&#8221;とは乗る人数に合わせてたった3秒で形を変えることができることから命名されました。この車の最も革新的な点は、リチウムイオンバッテリーにより最高150キロワットのモーター出力で駆動する初のゼロエミッション・スーパーカーであることです。</p>
<table border="0" align="left">
<tbody>
<tr>
<td><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/press1_12mar.jpg" alt="" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>今年のジュネーブモーターショーでの注目の一台であるこの&#8221;iChange&#8221;は、スイスのリンスピード社とピレリのコラボレーションで実現したものです。両社はエコロジカルプロダクトに非常に注力している企業です。</p>
<table border="0" align="right">
<tbody>
<tr>
<td><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/press2_12mar.jpg" alt="" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>ピレリタイヤは、世界のタイヤ業界にとって最も重要なコンファレンスであるTire Technology Expoにおいて、革新的素材と環境サスティナビリティの分野でのＲ＆Ｄ活動及びシルヴィオ・トロンケッティ・プロヴェーラ財団や中国・山東大学との産学協働が評価され、世界的な専門家で構成される審査員により2008年の&#8221;Manufacturer of the Year（マニュファクチャラー・オブ・ザ・イヤー）&#8221;のタイトルを授与されています。</p>
<table border="0" align="left">
<tbody>
<tr>
<td><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/press3_12mar.jpg" alt="" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ラリー・ノルウェー：　新しいピレリ・ソットゼロがデビュー</title>
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        <pubDate>Tue, 10 Feb 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[モータースポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[ラリー・ノルウェー]]></category>

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<description><![CDATA[<p><strong><br />
コスト削減のため内径１５インチの新しいスパイクタイヤを用意</p>
<p>ウィンターラリー用のスペシャル・ホイールは不要に<br />
</strong></p>
<p><img src="http://www.pirelli.co.jp/ja_JP/browser/attachments/images/News/Sottozero_Rally_Norway.jpg" alt="" hspace="4" vspace="4" align="right" /><br />
FIA世界ラリー選手権第２戦　ラリー・ノルウェーが２月１３－１５日に首都オスロの北方６０kmのハメルで開催されます。このイベントはコースのほとんどを凍結路面が占めることが予想されます。</p>
<p>今回は新たな試みとして２月１２日の夜に首都オスロの中心部にあるバーケバネン・レースコースにて全長２ｋｍのスーパーＳＳが催されます。 充分な積雪で完璧にアイス・コースとして整備された路面では神がかった走りが期待できそうです。また、このＳＳはドライバーにとってもマシンにとっても新しいピレリ・ソットゼロの初めての実戦投入の場になります。</p>
<p>このラリーのサービスパークは通称「バイキングの船」と呼ばれる建物の内部に置かれます。この建物は１９９４年の冬季オリンピックの際に建立され、スピードスケートが行われました。今回はハイテク満載のラリーカーを厳冬期の北欧の気候から守るために使われます。</p>
<p>昨今のモータースポーツのコスト削減傾向に対し、ピレリはソットゼロ&#8221;アイス&#8221;タイヤを１５インチタイヤに設計をしなおしました。今までピレリのみならず全てのＷＲＣ用のアイスタイヤは非常に幅の狭い１６インチのタイヤを採用していました。このタイヤは長くて細い接地面形状を作ることによってスパイクピンが雪面に深く食い込み、卓越したトラクション性能を確保していました。しかし、世界ラリー選手権において本当の意味での&#8221;ウィンター&#8221;ラリーが年に１戦しか開催されない中、他のＷＲＣイベントでは使えない細い１６インチのホイールを多数揃えることはチームにとって大きな負担になっていました。</p>
<p>ピレリはこの問題に対して慎重に検討し今回の開発に至りました。そして、事前テストで新しいタイヤの性能が素晴らしいレベルにあることを確認しました。７ｍｍの突き出し量の３８４本のスパイクピンによって武装された新しいソットゼロはアグレッシブな非対称パターンを採用。新しい温度変化対応コンパウンドは氷点下でのグリップ確保と同時にハードなドライビングを行ってもスパイクピンが取れにくいように調合されました。サイズは２０５／６５－１５でこれはグラベルイベント用のリムサイズである７ｘ１５&#8221;に装着したときにできるだけ接地面を細長くできるサイズということで選択されました。</p>
<p>マリオ・イゾラのコメント：</p>
<p>「雪上でのラリーはいつ見ても素晴らしい光景です。しかし、それはタイヤの性能に大きく依存したものになっています。私たちはこの新しいソットゼロの開発に多大な時間をかけ、ノルウェーのスノーコンディションに対応したドライバーにハイレベルで満足いただけるタイヤを作り上げました」</p>
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ドバイ24時間レースでピレリ＆ポルシェが優勝</title>
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        <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>by Pirelli</dc:creator>
				<category><![CDATA[モーターサイクル]]></category>
		<category><![CDATA[モータースポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[乗用車]]></category>
		<category><![CDATA[ドバイ]]></category>

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<description><![CDATA[<p>ピレリは、1月8－10日にアラブ首長国連邦・ドバイで開催されたドバイ24時間レースでの優勝を皮切りに2009年のモータースポーツシーズンを幕開けしました。Gabriel Abergel, Carsen Tilke, Niclas Kenberich ,Andzej DzikevicがドライブしたLand Motorsport Porsche 997GT3Cupは、24時間後に他の58台に半ラップという圧倒的差を付けホームしました。</p>
<p>ピレリモータースポーツダイレクター のポール・ヘンベリー（Paul Hembery）のコメント：<br />
「このドバイが我々の新しい市販用レーシングタイヤを使った初イベントであったので、GTシーズンがこのように満足のいくスタートを切れたことは本当に良かった。2009年は、多くの競合他社がいまだに&#8221;スタンダード&#8221;タイヤと&#8221;デベロップメント&#8221;タイヤとを使い分けているなかで、我々は世界中のお客様に同じタイヤを提供してゆく。そして今回のこの勝利はこの新しいタイヤの競争力の高さを十分に証明している」</p>
]]></description>
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		</item>
	</channel>
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